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無料iPhone着信音。nanoloop&SunrizerXS使用。



前回に引き続き、iPhoneのアプリを使って着信音を作ってみました。今回はnanoloopとSunrizerXSというシンセアプリの2つで音を作っています。ただしMIXはPro toolsを使いました。





nanoloop 3.15(¥250)App
カテゴリ: ミュージック, 仕事効率化
販売元: Oliver Wittchow - ume software, SP(サイズ: 7.3 MB)
全てのバージョンの評価: (247件の評価)




SunrizerXS synth 1.2(¥250)App
カテゴリ: ミュージック, エンターテインメント
販売元: BeepStreet - Jaroslaw Jacek(サイズ: 4.5 MB)
全てのバージョンの評価: (8件の評価)






nanoloop、やっぱり面白いソフトですね。

インターフェイスも使いやすいですし、シンセ部分も少ないパラメーターですがシーケンサーとの組み合わせで音作りは意外に自由度が高いです。出せる音も他にない個性があるので気に入っています。iPhoneだと携帯性にすぐれているので、ちょっとした時間にさくっと作れるのも良いですね。


またSunrizerは素晴らしいシンセアプリです。モジュレーション系も充実していますし、プログラム可能で自由度の高いアルペジエーターもいい感じですね。何より出音が良く十分なレベルですので最近TRACK制作等にも使用しています。こんなシンセが500円以下ってのはすごい時代だと思います…(笑)。

シンセ好きの人にはおすすめのアプリです。持ってて損はしないと思いますよ。



どちらも良いアプリなので、使いこなし等Blogで紹介できたらと思っています。










今回の着信音源は途中で出てくるシンセパッド以外はnanoloopで、nanoloop内のシンセとシーケンサーのみで作っています。サンプラー機能は未使用。そしてProtoolsにnanoloopのパートをwavで取り込んでMIXした後、SunrizerでシンセパッドをiPhoneで手弾きして1パート足しました。









ダウンロード後の使い方は以前のBlog記事を見てください。
また他の無料着信音源も4つありますので良かったらどうぞ。




Deepな音空間の住人  iPHONE着信音の、無料ダウンロードはじめました。
iPhoneの着信音、どれも大人しく個人的に気に入るものがなかったのでレコーディングの合間にまず2つ作ってみました。面白い感じの音にしてstudio dubreelのサイトで無料ダウンロードできるようにしているので、試聴して気に入った方はぜひ使ってみてくださいね。








また時間のある時に新しい音もUPしていけたらと思います。
それでは。


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by dubreel  at 00:11 |  着信音 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

無料iPhone着信音1つ追加。nanoloop使用。



かなり間が空いてしまいましたが、新しくiPhoneの無料着信音を1つUPしました。

今回は前回とは趣旨を変えてiPhoneのアプリを使って音を作ってみました。nanoloopというアプリのみで音は作っています。ただしMIXはPro toolsを使いました。





nanoloop 3.15(¥250)App
カテゴリ: ミュージック, 仕事効率化
販売元: Oliver Wittchow - ume software, SP(サイズ: 7.3 MB)
全てのバージョンの評価: (247件の評価)






今回使ったnanoloopはもともとゲームボーイの音楽系ソフトでしたが、現在は移植されてiOSアプリになっています。初期のファミコンの様な良い意味でチープな音楽の作れるシンセ&シーケンサーです。nanoloopが出た当時、私も使ってみたいと思っていたのですがゲームボーイを持っていなかったので(笑)結局買わずじまいでした。

最近またnanoloop欲しいなぁと思いオークションなどで探していたところiOSアプリになっている事を知り、オリジナルより機能も充実し価格も1/50以下(笑)だったので即購入しお気に入りの音楽アプリの1つになりました。

色々と面白い使い方のできるアプリなので、いずれBlogで紹介できたらと思っています。






今回の着信音源はnanoloop内のシンセとシーケンサーのみで作っています。サンプラー機能は未使用。この曲は全部で5パートあるので各パートをバラバラにwavファイルでエクスポートしてPro toolsに取り込んでMIXしました。









ダウンロード後の使い方は以前のBlog記事を見てください。
また他の無料着信音源も3つありますので良かったらどうぞ。




Deepな音空間の住人  iPHONE着信音の、無料ダウンロードはじめました。
iPhoneの着信音、どれも大人しく個人的に気に入るものがなかったのでレコーディングの合間にまず2つ作ってみました。面白い感じの音にしてstudio dubreelのサイトで無料ダウンロードできるようにしているので、試聴して気に入った方はぜひ使ってみてくださいね。








また時間のある時に新しい音もUPしていけたらと思います。
それでは。









by dubreel  at 01:01 |  着信音 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

iPhoneで写真#13



写真を撮ってエフェクト加工やレタッチまでiPhoneのみで。

雰囲気のある写真ができたらFlickrとブログにUPしています。
写真をクリックしてFlickrに飛べば大きいサイズでも見れます。

写真の下のApp/~に書いてあるのが今回使った写真アプリです。








時空が少しだけズレた世界のエロティズムといったイメージ。現実からのズレ加減が頭の中のイメージにかなり近い出来で満足してます。ちなみに素材は自分の手と生成り色の布です。手以外に肌は未使用です…(笑)。







『Psychedelic Eros』

Psychedelic Eros...

iPhone4 /App Camera FX&Filterstorm&Snapseed&Photogene2






by dubreel  at 16:49 |  iPhone写真 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

iPhoneで写真#12



写真を撮ってエフェクト加工やレタッチまでiPhoneのみで。

雰囲気のある写真ができたらFlickrとブログにUPしています。
写真をクリックしてFlickrに飛べば大きいサイズでも見れます。

写真の下のApp/~に書いてあるのが今回使った写真アプリです。




今回は友達がスタジオに持ってきたミニジャンベを素材に、アフロな6/8ビートで太鼓が鳴らされているイメージを表現してみました。







『Afro Beat!!!』

Afro beat!!!

iPhone4 /App Camera FX&PhotoStamp&PhotoForge2






by dubreel  at 20:10 |  iPhone写真 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

iPhoneで写真#11



写真を撮ってエフェクト加工やレタッチまでiPhoneのみで。

雰囲気のある写真ができたらFlickrとブログにUPしています。
写真をクリックしてFlickrに飛べば大きいサイズでも見れます。

写真の下のApp/~に書いてあるのが今回使った写真アプリです。






今回もスタジオにあるものを素材した2つの写真をレイヤーしてみました。



しかしiPhoneはディスプレイの解像度が高いせいか写真が良い感じで見えやすいので、iPhoneだけでエフェクト加工するのは意外と判断が難しいです…。







『曼荼羅02』

maṇḍala 02

iPhone4 /App Camera FX&PicTools&Filterstorm






by dubreel  at 11:11 |  iPhone写真 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

BeatMaker2からMPC2000xlへのMIDI DATA移行について。


mpc_BM2.jpg





前回記事に書いたBeatMaker2。


Deepな音空間の住人  iPhone/iPadのトラックメイクアプリ BeatMaker2
いつでもどこでもTRACKのアイデアを使える形でメモできるので重宝しています。紙や録音アプリにメモするのとは違い、メモをDATAとしてそのままメインの制作環境に持ち込めるところが素晴らしいですね。 ...




私はBeatMaker2は基本的にはTRACKメイクの初期段階、アイデアやアレンジを練るためのプリプロ的な感じで使っているので、ある程度アレンジやフレーズが固まったらDATAをメインシーケンサーのMPC2000xlに移すことになります。


もちろんドラムの音色はほとんどの場合はMPCか別サンプラーに差し替えるのですが、この時にそのままMIDIファイルを持って行ってもPADのアサインは揃いません。



例えばBeatMaker2のPAD 01,03,04,06,07を使ってDRUMを組んでいたとします。
『01_Kick,03_Hat,04_SN,06_CYM,07_Tom』
このTRACKのMIDIファイルをそのままMPCに持っていき、MPCのPADにも同様の配置『01_Kick,03_Hat,04_SN,06_CYM,07_Tom』で、もっと高音質のサンプルをアサインしてやったとします。

これでBeatMaker2で作ったビートがもっと良い音質で鳴ってくれるはずなのですが、このままで音は鳴りません。
これはPADにアサインされているノートナンバーがBeatMaker2とMPCでは違うからなんです。



例えばBeatMaker2のA01のノートナンバーは#0。しかしMPC2000xlのA01は#37です。なので同じPADを鳴らすにはどちらかのノートナンバーを揃えてやる必要があります。私はMPCの方が使い慣れているので、そちらを揃えてみました。








ノートナンバーをBeatMaker2のPADに2バンク分合わせたサンプル音が入っていないPgmファイルを、BeatMaker2からのエクスポート用に今回作りました。


サーバーにもUPしておいたので、使いたい方はどうぞ。

下のBM2_pgmをクリックしてダウンロードしてください。


BM2_pgm



※ちなみにMPC2000xlのみで動作確認しています。他のMPCでもPgmファイルは互換性があった気がしますが未検証です。もし他MPCで試され動作した方がいましたら教えていただければ幸いです。またサポート等は出来ませんので、記事を読んで自分で理解できる方でよろしくお願いします。







<下記がUPしたPgmファイルの使い方です>


まず事前にBeatMaker2から移行したいMIDIファイルをエクスポートして、フロッピーやZIP/MOまたCF等あなたのMPCで使えるメディアでMIDIファイルをMPCにロードさせておきます。Pgmファイルも同様にロードしておいてください。

次にロードしたシーケンスのDRUMのtrackをみてください。多分写真の様にtrackの種類がDRUMになっていると思います。
mpcBMss_01.jpg





今回ノートナンバーを揃える為、トランスポーズ(移調)する必要があります。ちなみにこのままですとトランスポーズできないので、いったんMIDIに切り替えます。
mpcBMss_02.jpg





その後、DRUMのtrackを3オクターブ上に移調しましょう。MPC2000xlですとトランスポーズ+12を3回繰り返します。すると例えば今回のトラックですと下記の様にノートナンバーが移調されます。
mpcBMss_03.jpg

mpcBMss_04.jpg





その後DRUM trackの設定を下記の様にして、BeatMaker2で使っていたPADと同様の配置でMPCのPADにサンプル音をアサインしていけば新しい音で同じ様に鳴らす事ができます。
mpcBMss_05.jpg





なぜBeatMaker2のDRUMtrackを3オクターブ上げるのかというと、MPC側がTRACKをDRUMに設定すると ノートナンバー#35以下はPADにアサインできないからなんですね。


文章にすると面倒くさそうですが、実際に行うのは1分もかからないと思います。
自分用のPgmファイルなので16PAD×2bank分しかノートナンバーを揃えていませんが、番号は順番に上がっていくだけだと思いますので、多く使いたい方はカスタムしてやれば問題ないと思います。


また私はMPCの方が熟知しているのでMPC側で合わせましたが、BeatMaker2側で簡単にあわせる方法もあるかもしれません。もしもっと効率の良い方法を知っている方がいましたら、教えていただければ嬉しいです。


それでは。




BeatMaker 2 2.2(¥1,700)App
カテゴリ: ミュージック, エンターテインメント
販売元: INTUA - INTUA(サイズ: 511.7 MB)
全てのバージョンの評価: (66件の評価)
+ iPhone/iPadの両方に対応










by dubreel  at 07:57 |  iphone |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

iPhone/iPadのトラックメイクアプリ BeatMaker2



最近購入したトラックメイクAPP 『BeatMaker2』。




BeatMaker 2 2.2(¥1,700)App
カテゴリ: ミュージック, エンターテインメント
販売元: INTUA - INTUA(サイズ: 511.7 MB)
全てのバージョンの評価: (66件の評価)
+ iPhone/iPadの両方に対応






私は基本的に音源制作にはハード機材だけを使っているので、DAW系やトラックメイク系のiOSアプリは必要ないと考えていましたが、結果的にBeatMaker2はかなりお気に入りのアプリになりました。


いつでもどこでもTRACKのアイデアを使える形でメモできるので重宝しています。紙や録音アプリにメモするのとは違い、メモをDATAとしてそのままメインの制作環境に持ち込めるところが素晴らしいですね。




BeatMaker2の各音源は個人的には全パートを最終MIXまでもっていくのは厳しいのですが、それでもアレンジやGROOVEを考えるのには必要十分な音質と機能ですね。というかよくよく考えると携帯でここまで出来るというのは単純にすごいよなぁっと思ってしまいます…(笑)。


また各音源の音質が甘くてもBeatMaker2はTRACKをMIDIファイルで書き出す事が可能になっています。MIDIファイルは分かりやすく言えば演奏だけの情報が入ったファイルです。なのでMIDIファイルを外部シーケンサー(うちではMPC)に移してやれば各パートをそのままのフレーズやGROOVEで、音色だけサンプラーやアナログシンセなどに差し替えることが可能なんですね。







TRACKメイクの工程は大体下のような感じだと思います。
●アイデアを思い付き、実際に音に出してある程度の形にしていく。
●DRUM、bass、上音等、必要なパートのフレーズをアレンジしていき、自分の考えているGROOVEに構築していく。
●大まかな全容が見えてきたら各パートの音色や周波数レンジを考え、さらに細かく音作りしていく。
●DAW等のレコーダーにマルチで録音。そしてMIX。
●必要があればまた前の工程戻りつつMIXをつめていき完成。




私はAKAI MPC2000XLをメインシーケンサーとして愛用していて、他のオールドサンプラーやアナログシンセ/VAシンセを音源として使いTRACK等の音源を制作しています。そして普段からアイデアが浮かんだらスタジオに入ってその制作セットで作っていました。


ただ先程あげた工程のはじめの2つ。

ここに関してはまだ絵コンテ的な部分なので、それほど音質などを重視しなくても良い部分なんですね。むしろ思いついたアイデアでパッと色々試せたりするスピード感の方が重要な部分なんです。


今まではアイデアを思いついても制作セットのセッティングに15分位はかかっていました。常設できれば良いのですがスペースの問題上、スタジオの仕事があれば制作のセットは一旦バラさなくてはいけないんですね。そんな感じでアイデアを試したり育てたりする時においては、あまり効率の良いものではなかったんです…。


そういった意味では私にとって『BeatMaker2』の導入はものすごい作業効率のUPになりました。スタジオ内にいない時でも出先でも寝起きでも(笑、意外と思いつきます)アイデアが浮かべばどんどんメモしていき、スタジオに持っていくレベルまではアレンジやフレーズを練るのも『BeatMaker2』でどこでも行えます。


これが2000円以下の価格ってのが信じられないですね~。








ただBeatMaker2からMIDIファイルをMPC2000XLに持っていくとドラムのPADアサインがズレてしまいます。これはBeatMaker2とMPCのPADのノートナンバーが違うからなんですが…。

それもそんなに難しくなく対応可能ですので、またBLOGで紹介したいと思います。



それでは。






by dubreel  at 04:35 |  iphone |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ワイヤリング。



最近、名古屋の老舗クラブ『Club JBs』に電源とケーブルを使った音響システムの音質改善を提案させてもらい、今回ワイヤリングをさせてもらう事になりました。

ありがとうございます。


今回はDJブースからアンプまで音響機器の間のケーブルを定番のBELDEN8412で作り直します。必要なのはステレオで12系統なので24本、トータルで45m位になります。



belden01.jpg






今回ケーブルが以前より良いものになる為、音質改善されるのは勿論ですが、機材間を必要最小限の長さ、ケーブルの方向性の統一、そしてステレオペアは仕様や長さをきっちり揃えワイヤリングし直す事も重要なポイントです。

クラブの音響ではそこまで気にしない人も多いとは思いますが、こういった部分はレコーディングスタジオなどのしっかりしたモニター環境ではやはり音質にも違いが出てきます。

MIXでもワイヤリングでも、全てこういった小さい事の積み重ねが最終的な音質には大きく影響してくるとstudio dubreelでは考えています。













ステレオペアのケーブルを作る時には毎回ペアになるものの片側をまず作り、それにあわせ長さや仕様を揃えてペアを仕上げます。ペアは後で分からなくならない様に完成後は収縮チューブでマーキングしておきます。


また長く引き回したりイベントによって接続をよく変更するケーブルに関しては、LRの区別がすぐ付く様にしておくと便利ですね。


ステレオぺアのケーブルをある程度の量作る時にで長さを揃えるコツですが、ロールから必要な長さを切っていく時にメジャーにあわせて1本1本カットしていくよりも、はじめに1本メジャーにあわせてカットして、次のケーブルはカットしたものにあわせていく方が誤差が少なくすみます。

belden02.jpg









また今回のJBsのシステムの音は何度も音響の仕事で入って把握しているので、音にあわせて複数ハンダも使い分けてあります。


ただし個人的にはハンダ付けの技術がちゃんとしている事の方が重要だと思います。その前提でのハンダの音質ですね。必要最小限のハンダで各接点がしっかり密着した状態でハンダ付けできている事がまず優先になると思います。

音響用のハンダなどでは溶けにくいものも多いですが、慣れてない方で良い半田を使ってもイモハンダになってしまう様なら、溶けやすいハンダを使う方が音には良いと思います。






私も昔はハンダで音なんか変わらないと思ってましたが(笑)、やはり優れたモニター環境では違いが分かります。

もちろんクラブやライブ音響のシステムでお客さんが皆分かる程の大きな変化はないかもしれませんが、良い音はPAでもCD制作でも小さな向上の積み重ねで出来上がるのを知っているので、自分が関わる仕事はこういったところを大切にしていきたいと思っています。


ケーブルが完成したら実際にお店に行ってケーブルを繋いだのち、EQやコンプ、チャンデバ等で音をチューニングします。スピーカーケーブルもお店が交換されたので、新しい音を聴くのが楽しみです。

belden03.jpg
完成した短い区間のケーブル12本







また年末から年始にかけてサウンドバーの電源周りとワイヤリング/チューニングもご依頼を受けdubreelで行う事になりました。規模は小さめですがこれからのお店なので、こちらも楽しみにしています。



studio dubreelでは個人スタジオやオーディオルーム、DAW環境等の小規模なシステム構築もお手伝いしています。予算も様々に対応可能ですのでお気軽にご相談ください。

<お問い合わせフォーム>









by dubreel  at 05:23 |  studio dubreel |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

dubreel

Author:dubreel


レコーディング/マスタリングスタジオ「studio dubreel」のBLOGです。

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